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 新潟県糸魚川市で

この日曜日(9月24日)に開催する 
ペタタのイベント『お絵描きで手をつなごう』
 

昨年に大火のあった糸魚川…。

改めて災害への備えを再確認する機会として、
近隣の皆様 ぜひご参加下さい。

写真は、昨日の新潟日報の朝刊の記事です。

このイベントは、
【主催】NPO法人アトリエ・Petata
【共催】つむぎ日和
神戸市 パートナーシップ被災地等支援助成を受けて開催します。

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秋の強い風や台風を、古くは”野分”と呼んだという事は
1つ前のブログでもお伝えしましたが、

台風を始め 強い風が吹く嵐の多い秋。


今日の神戸も激しい雷と風雨・・・。

そんなお天気に合わせた絵本を是非子ども達に、
思って選書をしていたのですが


あまりにも激しい風雨と停電です。

そんな時に、頭をかすめたのは
やはり、”防災”の事でした。


ちなみに、野分の選書はこちら。

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赤黒く鮮やかで美しすぎる夕焼け・・・。
この妖艶な夕焼けは、

台風前後の特有の夕焼け空です。

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そんな空と嵐を描いた絵本3冊

特に台風特有の赤黒い夕焼け空の事までも
みずみずしく描いている絵本『たいふう』は、

子ども達の日常体験とリンクさせ
心に響くことでしょう。

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********



こうした自然現象をはじめとする
あらゆる災害について、
今一度、是非家族で話し合って頂きたいと願いをこめ

阪神淡路大震災の20年目、
震災の年に生まれた子ども達が成人した1月を機に発足したのが
ペタタの『KOBEお絵かきで手をつなごうプロジェクト』です。
 

絵本を介し、アート制作を通したペタタならではの防災・減災イベントとして
これまで、神戸をはじめ
様々な被災地等で開催してきました。

そして、
今月 9月24日は新潟県糸魚川市で
10月8日に宮城県名取市で
非常用持ち出し袋のお絵描きイベントを開催します。

1人でも多くの方にご参加頂ける事を願っています。

お申し込み・お問い合わせは
アトリエペタタまでお願いいたします。
 

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お申し込み、お問い合わせは
アトリエペタタまで
メールまたはお電話でお願い致します。

メール inho@npo-petata.net
電話 (078)351-1415


☆新潟県糸魚川市での開催は、神戸市パートナーシップ被災地等支援助成
☆宮城県名取市での開催は、兵庫県復興サポート事業活動として
兵庫県復興サポート事業助成及び国立青少年教育振興機構子どもゆめゆめ基金の助成を受け開催します。

 

晴れた日の秋の空は、どこまでも青く澄んで高くて本当に爽やかですね。


ですが、お天気が変わりやすいのも秋の空。

夏から秋に季節が移ろうこの時期は
やはり台風に注意が必要な頃でもあります。

台風や台風並みの強い風は、
古くは野分(のわき)と呼ばれていました。(※”のわけ”とも呼びます)


野の草や木を吹き分けるほどの強い風が吹くためで
台風の発生しやすい秋の季語です。



日本は台風の多い国です。

そして、自然災害としては
やはり
地震の多い国でもあります。

こうした台風や地震などの自然現象、
火災などの災害に、やはり防災・減災に対する日ごろの備えが大切です。



絵本とアート制作を主軸に
神戸で活動しているアトリエペタタでは、

神戸以外の各地でも防災イベントを行っています。

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音楽療法士による絵本に合わせた音楽と プロの読み聞かせを通して
親子で災害について
『絵本』を通して考える機会を提供し、

親子で、真っ白なキャンバス地のナップサックに絵を描いて
世界に一つだけの
かけがえのない非常用持ち出し袋を制作します。

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2017年は、1月に神戸、7月に広島県福山市、
8月は熊本県熊本市で開催しました。

今月(9月24日)は、新潟県糸魚川市で、

そして来月10月8日に 宮城県名取市で開催します。

只今、参加者募集中です!
是非この機会にご参加ください。

 

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*****

【日時】 2017年10月8日 午後2次30分~4時15分
【場所】 名取市文化会館 小ホール
   (宮城年名取市増田字柳田520/TEL(022)384-8900

【募集人数】 親子またはご家族40組(先着順)
【参加費】 無料

【お申し込み・お問い合わせ】
NPO法人アトリエ・Petataまで、メールまたはお電話でお願いいたします。

メール info@npo-petata.net
電話 (078)351-1415


*****

ぜひ、この機会に
親子やご家族で、改めて防災は減災について
話し合う機会を提供できるよう
1人でも多くのご参加を心からお待ちしております。



このイベントは
兵庫県復興サポート事業の助成活動です。

兵庫県復興サポート事業助成
及び
国立青少年教育振興機構子どもゆめ基金の助成を受けて開催します。
 

今日から9月。
夏休みが終わり、今朝は夏休みの工作が入った大きな袋を抱えて
登校している子ども達の姿をたくさん見かけました。

新学期の9月に入っただけで、
夏が終わったという節目のようなものを感じてしまいますね…。

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さて、秋といえばたくさんの行事やお祭りがありますが
それと同時に台風などの被害も出やすくなる時期です。

今日は、『防災の日』であり『二百十日(にひゃくとおか)』でもあります。


防災の日は、大正12年9月1日に発生した関東大震災にちなんで制定された日で、、
二百十日については今年が今日にあたります。

立春から数えて210日目の日で昔から台風が多く発生する時期とされてきました。

 



防災・減災は日ごろの備えが大切です。
ペタタでも、防災イベントを中心に行っています。

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親子で、イザという時に避難をする場所や避難グッズを再確認し、

真っ白なキャンバス地のナップザックに絵を描いて
世界に1つだけの非常用持ち出し袋を制作します。

 

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神戸からの発信として、毎年 阪神淡路大震災のあった1月に開催し、

この夏は、7月に広島県福山市、
8月に熊本県熊本市で開催しました。
 

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そして
今月9月24日(日)の10時から 新潟県糸魚川市で開催
(※神戸市パートナーシップ被災地等支援援助助成/つむぎ日和共催/糸魚川市教育委員会後援)


来月10月8日(日)午後2時30分から 宮城県名取市で開催します。
(※兵庫県復興サポート事業助成)


どちらも参加費は無料です。
お近くの方、ぜひこの機会にご参加ください。



お申し込みはアトリエペタタまで
メールまたはお電話でお願いいたします。

メール info@npo-petata.net
電話(078)351-1415


 

ペタタでは
防災減災について、震災絵本を通して考え
親子で世界に1つだけの『非常用持ち出し袋』を作る
【お絵描き手をつなごうプロジェクト】を行っています。

8月20日は、熊本県熊本市に出張しました!

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兵庫県青少年本部の災害復興支援特別助成事業として開催し
当日は親子25組にご参加頂きました。
 

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イベントではまず

阪神淡路大震災の絵本『ゆずちゃん』と
東日本大震災の絵本『ぼくは海になった』を
音楽療法士による演奏に合わせて読み、

実際に体を動かし楽しみながら防災を学ぶ防災ダックも行いました。

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非常用持ち出し袋の制作は
親子のかけがえのない時間。

配布した『防災大切なことメモ』を見ながら1つ1つ必要なものの絵を描く子、
この夏の思い出の飛行機をのびのびと描く子、
自分の顔や友達、大好きな乗り物を描く子など様々です。


今、この年齢の この時を切り取った
かけがえのない素敵な思い出をギュッと凝縮しています。

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そして、
最初は真っ白だった巨大なキャンバスに子ども達が絵をどんどん描き加え
絵のバトンリレーを行う『キッズゲルニカ』や

1人1人の自画像が手をつなぐ
『手をつなごう壁画』も描き加えました。

ずいぶんつながって長くなってきました!
 

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最後に、もう一度音楽に合わせて
東日本大震災の絵本『あの日のこと』を読んで、イベントは終了です。

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ご参加頂いた方のお声の一部です。

◆楽しかったです。絵本を読むことがほとんどなくなっていたので、
改めて子ども達と一緒に家にある絵本をもう一度読んであげて
話し合う時間を取りたくなりました。
災害についても家族で話し合ってみようと思います。(10才・7才 保護者)

◆絵本から色々な事を感じました。
音楽に合わせた絵本もとても感動しました。今日は参加できてよかったです。
地震の事を忘れがちになってきていますが、
もう一度考え直す機会を頂けました。
家族でまた話し合いたいと思います。 (5才・4才 保護者)


◆絵本がすごく心に響きました。楽しくお絵かきが出来て親子で楽しめました。(7才・5才 保護者)


◆子どもの描く絵を家族みんなで
ゆっくり眺める時間を作って頂きありがとうございます。
この何気ない日常を大切に守っていきたいと強く思います。(3才・1才 保護者)

◆今日の絵本を通して、震災の事を忘れてはいけないという思いと、
子どもにもい持ちの大切さを教えていきたいと思いました。 (6才 保護者)


ご参加頂いた皆様、ありがとうございました。
 

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来月9月24日(日)は新潟県糸魚川市(神戸市パートナーシップ 被災地等支援助成事業)で、

そして10月8日(日)は宮城県名取市(兵庫県復興サポート事業助成)で開催します。

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ご興味のある方はぜひご参加ください。
お申し込みをお待ちしています。(※詳細等については改めて後日アップします。)


なお、『キッズゲルニカ』と『手をつなぐ壁画』については
この宮城県での開催で、すべて完成する予定です。

手をつなごうプロジェクト3年間の集大成!とっても楽しみです。




 

8月7日は立秋です。暦の上では秋と言われても…夏真っ盛り!
とっても暑い日が続いていますね。

ところで
暑いと、なぜ酸っぱいものがほしくなるのでしょう??

そんな不思議にググッと迫る
絵本からひろがるサイエンスイベント
『ためしてびっくり!絵本からひろがるサイエンス
~暑さを吹き飛ばす すっぱいものパワーの不思議にせまる~』
を開催しました。


子ども達に、酸っぱいものって何がある?と尋ねると

グレープフルーツ!
レモン!
お酢!

元気な答えが返ってきます。

そう、この日はお酢を使った実験です。


そこでクイズ!
『しょうがをお酢につけると、お酢はどんな色になるでしょうか?』

答えはこの本に!

次々と紹介し、身近な素材の不思議に迫り盛り上がります。

 

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『体験をリンクさせる読み聞かせを!』
をコンセプトにしているペタタの読み聞かせ。

夏休みは子ども達をぐ~~~んっと成長させます。

いっぱいいっぱい体験してほしいという願いを込めた絵本の
『まほうの夏』
も、音楽に合わせて読みました。

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各ページに音楽療法士による音楽がつけられています。

さて、ワクワク気分も盛り上がりいよいよ実験開始!



ではここでで
またまたクイズ『卵を2~3日、お酢につけていていたらどうなるでしょうか?』

正解は・・・

こんなスケルトンたまごが出来上がります!
 

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これぞまさに、ぷにぷに!
子ども達が楽しそうに触ります。



「お酢ってすご~い」
の声が聞こえたら、この絵本の紹介!

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『酢の絵本』




ではもう1問 
『牛乳にお酢を混ぜたら!???』

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わわわ!!固まりが出来てきた~!!

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カッテージチーズの完成です!



では、さらにもう1問
『お酢に重曹を混ぜたら!??』

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風船の中に入れた重曹をそっとペットボトルの中に落と強いれると・・・


わわわ!!風船が膨らむ~~~!!

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子ども達の楽しそうな声が響きます。





そして、奥田歯科医院さんによる
お酢とフッ素と卵の実験です。

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まず、絵本×音楽で 『歯がぬけた』を読み
その後、奥田歯科医院さんにタッチ交代です。


実験では
たまごの半分にフッ素を塗り
もう半分はそのままです。
お酢につけると・・・さあ、どうなるでしょうか?

待っている間に
ムシ歯の話をフッ素の話を聞きます。すっごくわかりやすくて感動!
子どもに優しい歯科衛生士さん♡
 

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さてさて・・・
お待ちかねの実験結果は??

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「うわ~、すごい・・・」真剣な子ども達

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ペタタが一番大切にしている事は
『手を動かして考える事』

たくさん経験し、
たくさんの思い出を作って素敵な夏休みを過ごしてください。

はじめに作ったカッテージチーズを試食して当日は終了

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イベントの最後の絵本は
『4こうねんのぼく』

ペタタが夏におすすめする絵本の中の1冊です。

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絵本は、子どもには子どもの
大人には大人の解釈があり深読みの楽しさもあります。

絵本は子どものもの!なんて思わず
年齢を問わず楽しんでもらえればという願いを込めています。



盛りだくさんの2時間を親子で楽しむ1日でした。
おみやげは、リトマス紙です。
お家に帰っていろいろ調べてみて下さいね!

ご参加頂いた皆様、ありがとうございました。


*******

ご参加頂いた保護者のアンケートの一部です。

◆絵本と実体験のリンクが興味深かったです。絵本がすごく良くひきこまれました。【5才 保護者:母】

◆イベント内容と絵本のチョイスが絶妙です。お酢やキッチンで出来る実験がとても興味深かったです。 【11才・8才 保護者:母】

◆お酢の実験と最後の絵本(4こうねんのぼく)が特に印象的でした。家では出来ない体験が出来て私が楽しかったです。子どもが楽しそうに風船を膨らむ姿を見てい姿が嬉しかったです。 【5才 保護者:母】

◆風船が膨らむ実験がとっても面白かったです。絵本の良さも改めて感じました【8才 保護者:父】

◆実験は初めてだったので大興奮しました。お家では出来ないことで良かったと思います。【6才 保護者:母】

◆歯医者さんによる卵とフッ素に実験が面白かったです、遊びの中に歯の大切さも教えてもらい、子どもも興味を持ったと思います。【5才 保護者:母】

◆家では考えつかない色んな種類の実験を目の前で見せていただき良かったです。酢につけるだけで卵の殻が解けるのが不思議でした。【6才 保護者:祖母】


◆とても有意義な時間になりました。普段、虫歯にならないように気を付けていますが、知らなかったことを知ることが出来、また子どもも虫歯について話を聞くことが出来良かったと思います。(洗口が一番効果が高いと聞けたので取りいれてみたいと思いました。)また、家ではなかなか出来ない実験が出来て良かったです。 【7才・4才 保護者:母】

◆イベント内でいろんな年代の子が一緒に動いているのが素晴らしいと思います。ン十年前(小学校の頃)に酢タマゴの実験を学校でやったのを思い出しました(タマゴをつぶして叱られました) 【10才 保護者:父】

 


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主催 NPO法人アトリエ・Petata

講師 石橋幸子(NPO法人アトリエ・Petata理事長/国立青少年教育振興機構絵本専門士/フリーアナウンサー/保育園幼稚園 読み聞かせアート指導・保育士有資格)

外部講師 茶屋繁美(兵庫県音楽療法士)
外部講師 奥田歯科医院

このイベントは
国立青少年教育振興機構子どもゆめ基金の助成を受けて開催しています。

 

 

【参加者募集】

8月6日ペタタのイベントを開催します!

国立青少年教育振興機構子どもゆめ基金の助成を受け
広く募集を募るイベントですので
教室に通っていないという方でも、もちろん大歓迎です。


『ためしてびっくり!絵本からひろがるサイエンス
~暑さを吹き飛ばす 酸っぱいものパワーの不思議にせまる~』

として、
見近な物のすっぱさ探検!

◆酸っぱいものをテーマにした絵本ライブ

◆奥田歯科医院にご協力頂き
『歯医者さんに教えてもらおう!お酢を使ったオモシロ実験』


◆『サイエンスクッキング』で簡単なデザート作り&試食

など、夏休みの自由研究のヒントにもピッタリ!!


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日時: 2017年8月6日(日) 午前10時~12時

場所: アトリエ・ペタタ (神戸市中央区多聞通5‐3‐10)

募集人数:園児(年長児くらい)~小学生の親子 



参加費:700円

講師:アトリエペタタ 石橋幸子/奥田歯科医院 ほか

お申し込み・お問い合わせは
メールまたは電話でお願い致します。

メール info@npo-petata.net
電話 (078)351-1415
 

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【ペタタ夏の体験教室開催】

7月26日と8月1日に
ペタタの夏の体験教室を開催します。

絵の具でたっぷり楽しんだ後は
海の中をイメージしたコラージュ作品を制作!

7月26日は14時~15時30分まで
対象は 年長~小学生まで
残席:2

8月1日は 10時30分~12時まで
対象は 年少~1年生まで
残席:1

体験料金は いずれも1,000円です。
ぜひこの機会に体験参加してみてください。

こちらも、お申し込みはペタタまでメールまたは電話でお願いいたします。



 

 海と山が一目で見渡せる神戸。

写真の左側が六甲山、右側が海です。

今日は、秋に予定している宮城県と新潟県糸魚川市でのイベントの助成申請に来ました。

震災関連の絵本の読み聞かせと音楽のコラボレーション
そして、真っ白な袋に絵を描いて 世界に1つだけのかけがえのない非常用持ち出し袋を制作します。

神戸からの発信として
絵本と工作のペタタらしい形で、
防災減災に取り組んでいきたいと思います。

画像に含まれている可能性があるもの:雲、空、高層ビル、屋外

 災害時に1枚のビニール袋があったら…どのように活用できる?

親子で楽しみながら学ぶイベント『あるもので工夫する!』を開催しました。

神戸新聞社のご協力を頂いて
ならべる防災』について再確認したり、新聞紙でお皿を折って非常食の試食や防災ダックゲーム、
そしてもちろん、震災絵本の読み聞かせと音楽のコラボも!!

当日の様子をアップしています。↓↓
http://mbp-kobe.com/npo-petata/column/61253/

◆このイベントは、国立青少年教育振興機構子どもゆめ基金の助成を受けて開催しています。

画像に含まれている可能性があるもの:1人
画像に含まれている可能性があるもの:1人以上、座ってる(複数の人)、子供
画像に含まれている可能性があるもの:4人、座ってる(複数の人)、子供

 【参加受付開始】ペタタのイベント開催

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5月21日 防災・減災を親子で楽しく学ぶ
ペタタのイベント開催します

申し込み受付開始!先着順で親子30組です。

絵本の読み聞かせと
お絵描きで手をつなごうプロジェクトはもちろんですが、

更に『あるもので工夫する!』をテーマに、

大きなビニール袋を様々な防災グッズにアレンジ
非常食をクッキングして新聞紙で作った食器で試食もします。

ぜひ、ご参加下さい(^^)

◆国立青少年教育振興機構子どもゆめ基金の助成活動です◆
 

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子ども達の絵をつなぐ
『お絵描きで手をつなごう』プロジェクトも、今年が最終年です。

今年は、

5月  広島県広島市
7月23日 広島県福山市医師会
8月20日日 熊本市総合体育館・青年館
10月7日 神戸市兵庫区湊川保育園
10月8日 宮城県名取市文化会館
来年1月22日【最終日】神戸市ペタタのイベント会場

で開催が決定しています。

 

子どもたちの絵と笑顔が繋がり、
改めて親子で防災・減災を考える機会になりますように

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