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 新潟県糸魚川市にて開催!参加者 募集中!

『おやこでつくる 世界に1つだけの非常用持ち出し袋』

お子さんの『今』しか描くことのできないかけがえのない絵。
それを防災袋にしませんか?


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親子で防災・減災について改めて考える機会となれば嬉しいです!
 

只今参加者 募集中。お申し込みをお待ちしています(^^)
 

************

【開催日時】 
2108年3月4日(日) 午後2時30分~午後4時

【場所】 
糸魚川地区公民館 大研修室

【定員】 
園児・小学生とその保護者 25組

【参加費】 
無料

【お申し込み】
NPO法人アトリエペタタまで電話またはメールでお願いいたします。
 
電話(078)351-1415   
メール info@npo-petata.net

*********

このイベントは、
神戸市 パートナーシップH29年度被災地支援事業の助成を受けて開催します。

後援 糸魚川市教育委員会 糸井川絵本推進委員会
主催 NPO法人アトリエペタタ

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 2015年1月17日の阪神淡路大震災から20年の節目の年から
3年限定で発足した『Kobeお絵描きで手をつなごうプロジェクト』

最終年となる今年度は、
熊本県熊本市、宮城県名取市、広島県福山市、新潟県糸魚川市で開催し、

先日、ペタタの所在地である神戸市中央区で開催しました。

イベント会場は北野小学校をリノベーションした『北野工房のまち』です。

当日は
40組80名の親子にご参加頂き

◆グランドピアノの生演奏に合わせた3冊の震災絵本の読み聞かせ
◆親子で学ぶ防災・減災 親子で描く非常用持ち出し袋 ワークショップ
◆日々に感謝の絵本を選書 絵本専門士のコーナー
◆神戸からの発信!『キッズゲルニカ』の展示
◆子ども達の絵がつながる『つながる壁画』の展示

などを行いました。

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絵本と工作のペタタならではのアプローチで
映像を通した震災や学校で学ぶ震災学習とはまた違った形で防災・減災を伝えていきたいとの思いでワークショップを行ってきました。

絵本をまっすぐに見る子ども達の目に心を打たれました。

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ご参加頂いた皆様からは 
◆親も一緒に震災について考える時間でした。絵本では涙しましたが、実際の出来事として心に留めて、今後の‶もしも”に備えたいです。(3才、5才保護者)

◆震災の絵本を子どもへ読み聞かせすることは難しいことだと感じていましたが小さな子どもも一生懸命聞いていたので大切な時間を過ごせました。(6才 保護者)


◆日常から少し立ち止まって思い出し考える機会を与えていただき良かったです。(9才 保護者)

◆子どもながらに震災の事を毎年心に刻んでいけたらという思いで参加させて頂きました。今日作った防災袋を大切に使いたいと思いました。(6才 保護者)

◆自分用の持ち出し袋を作ったことで「これに自分のグッズを入れたらいいよ」と言うととても嬉しそうでした。改めて考えるきっかけになったと思います。(10才 保護者)

◆震災を知らない世代が、神戸市内で半数近くに増えている今、どのように伝えていくかとても勉強になりました。自然災害に対してしっかりと備えていこうと思います。(5才、7才 保護者)

◆本当に良かったです。私自身、震災を体験しましたが こわがりの子どもに特に伝えることなく今日まできていました。子どもも学校や幼稚園で地震に話を聞いて怖がるだけだったのですが、今日、絵本と音楽で伝えていただくことで 子どもの心に ‶怖さ”ではない形で響いたと思います。(7才、4才 保護者)


などの声を寄せていただきました。

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ペタタが 神戸市内で開催する一般参加イベントは
これで一旦終了となり

今年度の最終となるのは 3月4日に開催する新潟県糸魚川市です。


糸魚川市の大火から、1年3ヶ月が経とうとしています。

いつ起きるかわからない災害に対して、
親子で 日ごろの備えについて改めて考えていただける機会を、
との思いから

神戸市のパートナーシップ被災地支援事業としての助成を受けて開催します。



後援は 糸魚川市教育委員会 糸魚川絵本推進委員会
主催はNPO法人アトリエペタタです。

お近くの皆様は、ぜひこの機会にご参加ください!
お申し込みをお待ちしています。


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【開催日時】 2108年3月4日(日) 午後2時30分~午後4時
【場所】 糸魚川地区公民館 大研修室
【定員】 園児・小学生とその保護者 25組
【参加費】 無料
【お申し込み】NPO法人アトリエペタタ 
       電話(078)351-1415   メール info@npo-petata.net
【後援】糸魚川市教育委員会  糸井川絵本推進委員会
【活動助成】神戸市 パートナーシップ被災地支援事業
【主催】NPO法人アトリエ・Petata

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 キッズゲルニカ!完成しました

ペタタの防災・減災おやこイベント『Kobeお絵かきで手をつなごうプロジェクト』で、

神戸をスタートに
宮城県、熊本市、広島県、新潟県糸魚川市をまわり、
各地の子ども達で3年かけて制作しました。

テーマは『手をつなぐ 笑顔をつなぐ 心をつなぐ』
小さな子から小学6年生まで、様々な年齢の子ども達が描いています。
 

自動代替テキストはありません。

ペタタだからできる形の震災イベントとして
今年も 1月21日に、『絵本ライブと親子非常用持ち出し袋にお絵描き』を開催します。

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3年限定のプロジェクトとして立ち上げ
最終年となる今年は熊本市、宮城県名取市、新潟県糸魚川市などで開催しました。
1月21日の神戸の会場では、
各地で描いた手をつなぐ壁画やキッズゲルニカも合わせて展示します。




震災絵本と読み聞かせとピアノ生演奏の絵本ライブ
そして、親子で真っ白な袋にお絵描きして世界に1つだけの非常用持ち出し袋を制作!
こうした時間を通して ぜひ、親子で減災・防災について、改めて考えてみてください。

会場・北野工房のまち 3階 講堂
定員・親子40組(お申し込み先着順)
参加費・無料

☆このイベントは国立青少年教育振興機構子どもゆめ基金の助成を受けて開催します。

ご予約、お問い合わせはアトリエペタタまで
メールまたは電話でお願いいたします。

メール info@npo-petata.net

電話(078)351-1415






 

幼稚園・保育園に就園前の親子で楽しむ『えほんのひろば』
毎月第4火曜に開催中

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ペタタは兵庫県認定の子育てほっとステーションです。

就園前の親子で絵本にふれてほしいとの願いから、
たくさんの絵本の読み聞かせを中心に、
兵庫県音楽療法士のキーボード演奏に合わせたうた遊びや
簡単おやこ工作遊びを行っています。


昨日は14組計29名の親子が参加。

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10月なのでハロウィンの絵本やどんぐりの絵本などを選書しています。

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絵本『どんぐりころちゃん』では
音楽に合わせ、
絵本の中のわらべうた一緒に ママのおひざからぽーん!!

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歌に合わせて何度も高く飛び出し、大喜びの子ども達(^^)

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その後、絵本『かそうパーティー』『ハッピーハロウィン』に合わせ
おやこ工作です。



ママと一緒にはさみでチョキチョキ~
紙コップにペタペタ~
楽しみながら簡単に紙コップから作る事の出来る

『ジャックオーランタンのお菓子入れ』の完成!
 

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おみやげのお菓子も入っています。

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次回もお楽しみに!

ペタタの『えほんのひろば』は、
国立青少年教育振興機構子どもゆめ基金の助成を受けて開催しています。


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【ペタタ絵本講師 養成講座】

絵本と歌あそび、表現遊び、工作遊びなどを組み込むプログラム作りや
子ども(あかちゃん~小学生)への絵本の読み聞かせ方などを学ぶ

『ペタタ絵本講師養成講座』は
只今、受講生募集中です。


第8期は11月から全5回、
第9期は来年6月から開講します。

詳しくはホームページをご覧ください。



※絵本講師養成講座修了後には、認定講座養成講座を受講することもできます。


 

10月8日 宮城県名取市で
ペタタの『お絵描きで手をつなごう』イベントを開催しました。

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お絵描きで手をつなごうプロジェクトは、
震災を中心とした絵本の読み聞かせと音楽、
そして親子で描く非常用持ち出し袋の制作などを中心に

神戸からの発信として
ペタタらしい形で『防災減災を学ぶイベント』を開催するため
3年前に立ち上げたものです。



今回は、兵庫県の復興サポート事業助成を受け
また、併せて国立青少年教育振興機構子どもゆめ基金の助成も受けて活動を行いました。



 

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朝は深い霧のため、飛行機の着陸がリトライとなったくらいでしたが
その後は、グングンと青空が広がり
爽やかな秋晴れとなりました。

_20171011_094610.JPG(仙台市内)



DSC_0190 (1).jpg(会場の名取市文化会館)





当日は
まず2冊の震災絵本の読み聞かせからスタートしました。

絵本の読み聞かせは
音楽療法士によるグランドピアノの演奏に合わせています。

 

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そして、
防災クイズや防災大切なことメモの説明の後、

親子で白い布袋に絵を描き
世界で1つだけの非常用持ち出し袋を制作しました。



ここに描かれる絵は、もちろん描く子の年齢もありますが
それ以上に、地域によって それぞれ違いがあるように
私は感じます。

宮城県名取市では
丁寧に根気よくじっくり描く子ども達の姿が印象的でした。
 

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自分のお友達全員の顔を描き
それぞれの子の好きな色を思い浮かべて服の色を塗る子や
家族の顔を描く子などなど。

 



防災ゲームで『洪水の時は足を守る!地震の時は頭をまもる!』
と話していたことを丁寧に描く子も!!


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みんなとっても純粋でいい笑顔で、本当に可愛かったです!


最後に、
手をつなごう壁画や
3年越しに完成させるキッズゲルニカにも絵を加え

3冊目の絵本を読んで
イベントは終了しました。

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*・*・*・*・*

以下、ご参加頂いた保護者の方の声の一部です。


◆イベントに参加したことで、楽しみながら防災の知識を身につけられてと思います。
絵本を聞いて、目に涙がたまることもありました。
すごくいい体験をさせていただきました。  (8才・5才 保護者)

◆ためらいなくすぐに絵を描き始めた子どもと、久しぶりにゆっくり時間を共有しました。
震災を忘れない、伝えていくことをこれからも意識していきたいと思いました。 (6才 保護者)


◆ピアノの演奏と共に絵本を読んでいただきとても心温まる時間でした。
防災袋へ絵を描き始める子ども達のスタートの早さにはビックリしました。
心の中に、描きたいこと伝えたいことがいっぱいあるのだなと感じました。
神戸から来ていただき感謝です。


◆震災の絵本には、大人でも色々感じることがあり、聞き入ってしまいました。
子どもと一緒に絵を描くという事は、
普段はなかなかしないのでとても楽しかったです。(8才・4才・3才 保護者)



◆上の子は東京で東日本大震災に遭い、当時は地震にとても敏感でしたが
今では少し恐怖心が薄れてきているように感じていました。
今日の絵本から何かを感じ取ったように思います。
持ち出し袋も 家に帰ったら大事なものを入れておくと言っていました。 (8才・5才 保護者)



ご参加頂いた皆様、ありがとうございました。


ペタタ・お絵描きで手をつなごうは
1月に神戸、3月に新潟県糸魚川市の開催で
2017年度の予定は終了です。

なお、『手をつなぐ壁画』と『キッズゲルニカ』は
今回の宮城県名取市をもって完成となり
1月の神戸で最終展示を致します。


 

 

 新潟県糸魚川市で

この日曜日(9月24日)に開催する 
ペタタのイベント『お絵描きで手をつなごう』
 

昨年に大火のあった糸魚川…。

改めて災害への備えを再確認する機会として、
近隣の皆様 ぜひご参加下さい。

写真は、昨日の新潟日報の朝刊の記事です。

このイベントは、
【主催】NPO法人アトリエ・Petata
【共催】つむぎ日和
神戸市 パートナーシップ被災地等支援助成を受けて開催します。

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秋の強い風や台風を、古くは”野分”と呼んだという事は
1つ前のブログでもお伝えしましたが、

台風を始め 強い風が吹く嵐の多い秋。


今日の神戸も激しい雷と風雨・・・。

そんなお天気に合わせた絵本を是非子ども達に、
思って選書をしていたのですが


あまりにも激しい風雨と停電です。

そんな時に、頭をかすめたのは
やはり、”防災”の事でした。


ちなみに、野分の選書はこちら。

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赤黒く鮮やかで美しすぎる夕焼け・・・。
この妖艶な夕焼けは、

台風前後の特有の夕焼け空です。

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そんな空と嵐を描いた絵本3冊

特に台風特有の赤黒い夕焼け空の事までも
みずみずしく描いている絵本『たいふう』は、

子ども達の日常体験とリンクさせ
心に響くことでしょう。

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********



こうした自然現象をはじめとする
あらゆる災害について、
今一度、是非家族で話し合って頂きたいと願いをこめ

阪神淡路大震災の20年目、
震災の年に生まれた子ども達が成人した1月を機に発足したのが
ペタタの『KOBEお絵かきで手をつなごうプロジェクト』です。
 

絵本を介し、アート制作を通したペタタならではの防災・減災イベントとして
これまで、神戸をはじめ
様々な被災地等で開催してきました。

そして、
今月 9月24日は新潟県糸魚川市で
10月8日に宮城県名取市で
非常用持ち出し袋のお絵描きイベントを開催します。

1人でも多くの方にご参加頂ける事を願っています。

お申し込み・お問い合わせは
アトリエペタタまでお願いいたします。
 

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お申し込み、お問い合わせは
アトリエペタタまで
メールまたはお電話でお願い致します。

メール inho@npo-petata.net
電話 (078)351-1415


☆新潟県糸魚川市での開催は、神戸市パートナーシップ被災地等支援助成
☆宮城県名取市での開催は、兵庫県復興サポート事業活動として
兵庫県復興サポート事業助成及び国立青少年教育振興機構子どもゆめゆめ基金の助成を受け開催します。

 

晴れた日の秋の空は、どこまでも青く澄んで高くて本当に爽やかですね。


ですが、お天気が変わりやすいのも秋の空。

夏から秋に季節が移ろうこの時期は
やはり台風に注意が必要な頃でもあります。

台風や台風並みの強い風は、
古くは野分(のわき)と呼ばれていました。(※”のわけ”とも呼びます)


野の草や木を吹き分けるほどの強い風が吹くためで
台風の発生しやすい秋の季語です。



日本は台風の多い国です。

そして、自然災害としては
やはり
地震の多い国でもあります。

こうした台風や地震などの自然現象、
火災などの災害に、やはり防災・減災に対する日ごろの備えが大切です。



絵本とアート制作を主軸に
神戸で活動しているアトリエペタタでは、

神戸以外の各地でも防災イベントを行っています。

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音楽療法士による絵本に合わせた音楽と プロの読み聞かせを通して
親子で災害について
『絵本』を通して考える機会を提供し、

親子で、真っ白なキャンバス地のナップサックに絵を描いて
世界に一つだけの
かけがえのない非常用持ち出し袋を制作します。

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2017年は、1月に神戸、7月に広島県福山市、
8月は熊本県熊本市で開催しました。

今月(9月24日)は、新潟県糸魚川市で、

そして来月10月8日に 宮城県名取市で開催します。

只今、参加者募集中です!
是非この機会にご参加ください。

 

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*****

【日時】 2017年10月8日 午後2次30分~4時15分
【場所】 名取市文化会館 小ホール
   (宮城年名取市増田字柳田520/TEL(022)384-8900

【募集人数】 親子またはご家族40組(先着順)
【参加費】 無料

【お申し込み・お問い合わせ】
NPO法人アトリエ・Petataまで、メールまたはお電話でお願いいたします。

メール info@npo-petata.net
電話 (078)351-1415


*****

ぜひ、この機会に
親子やご家族で、改めて防災は減災について
話し合う機会を提供できるよう
1人でも多くのご参加を心からお待ちしております。



このイベントは
兵庫県復興サポート事業の助成活動です。

兵庫県復興サポート事業助成
及び
国立青少年教育振興機構子どもゆめ基金の助成を受けて開催します。
 

今日から9月。
夏休みが終わり、今朝は夏休みの工作が入った大きな袋を抱えて
登校している子ども達の姿をたくさん見かけました。

新学期の9月に入っただけで、
夏が終わったという節目のようなものを感じてしまいますね…。

************

さて、秋といえばたくさんの行事やお祭りがありますが
それと同時に台風などの被害も出やすくなる時期です。

今日は、『防災の日』であり『二百十日(にひゃくとおか)』でもあります。


防災の日は、大正12年9月1日に発生した関東大震災にちなんで制定された日で、、
二百十日については今年が今日にあたります。

立春から数えて210日目の日で昔から台風が多く発生する時期とされてきました。

 



防災・減災は日ごろの備えが大切です。
ペタタでも、防災イベントを中心に行っています。

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親子で、イザという時に避難をする場所や避難グッズを再確認し、

真っ白なキャンバス地のナップザックに絵を描いて
世界に1つだけの非常用持ち出し袋を制作します。

 

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神戸からの発信として、毎年 阪神淡路大震災のあった1月に開催し、

この夏は、7月に広島県福山市、
8月に熊本県熊本市で開催しました。
 

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そして
今月9月24日(日)の10時から 新潟県糸魚川市で開催
(※神戸市パートナーシップ被災地等支援援助助成/つむぎ日和共催/糸魚川市教育委員会後援)


来月10月8日(日)午後2時30分から 宮城県名取市で開催します。
(※兵庫県復興サポート事業助成)


どちらも参加費は無料です。
お近くの方、ぜひこの機会にご参加ください。



お申し込みはアトリエペタタまで
メールまたはお電話でお願いいたします。

メール info@npo-petata.net
電話(078)351-1415


 

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