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【神戸市パートナーシップ被災地等支援助成事業】と
糸魚川市絵本推進委員会による 【絵本と音楽の祭典 中川ひろたか氏 絵本ライブ】

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ペタタは兵庫県の助成を受け、宮城県や熊本県で復興イベントを開催していますが

今年度、神戸市パートナーシップ被災地等支援助成を受け
半年間にわたって全4回交流を持ち復興支援事業として活動を行う場所が
新潟県の糸魚川市です。

昨年12月、糸魚川市で
子ども達が終業式を迎える日に起こった大規模火災。

災害は、自然災害だけではなくいつ起きるかわかりません。

だからこそ、神戸からの発信として
地震だけでなく様々な災害に対して

「親子で防災・減災を考えてもうらうきっかけを」
との思いを込めて、
絵本の読み聞かせと 親子でお絵描きする『非常用持ち出し袋』の制作を行っています。
もちろん、絵本専門士や地域の絵本に係る方々との交流やセミナー等も行います。
 

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さて、この9月に糸魚川へ
絵本の読み聞かせと親子非常用持ち出し袋制作にお伺いしましたが、

先日12月1日、2日も糸魚川へ行ってきました!
今回は2回目となります。

初日の絵本のセミナーの翌日は
糸魚川市絵本推進委員会による 絵本と音楽の祭典『中川ひろたか氏絵本ライブ』のお手伝いです。

大火のあった糸魚川の子ども達に笑顔を!
絵本と音楽の体感で推進する読書活動を!
との熱い思いで、糸魚川市絵本推進委員会が開催したものです。

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イベント当日は初雪、朝は暗く灰色だった日本海ですが
開催時間が近づくにつれどんどん穏やかな海と青空が広がりはじめました。

約200人の参加者のもと
待ちに待っった中川ひろたか氏のライブが開催!

 

♪世界中の子ども達が一緒にわらったら
空も笑うだろう ラララ
海も笑うだろう~♪
 

ペタタの ”お絵描きで手をつなごうプロジェクト” でもよく歌う
『世界中の子ども達が』を間近で聴く事ができ ジ~~ンときました。

中川さんのパワー
そして
糸魚川市絵本専門委員会のスタッフのみなさんのパワーとこまやかな心配りのもと
とてもあたたかい本当に素敵なイベントになりました。


翌日の新聞記事でも 大きく取り上げ掲載されていましたし
その他、当日は数々の写真がアップされていましたが

私の記録写真としては・・・こちら(#^.^#)

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一見何をしているかわかりません(笑)

ステージに居るのが、中川さん。
そしての中川さんの”忍者の歌”に合わせ
大人も子どもも一緒に手裏剣をよけている様子(笑)

ですが、
老若男女問わず会場を1つにする力は、さすがです!!

それを最大限活かす糸魚川市絵本推進委員会のスタッフの力もさすがです。
 

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写真をシェアさせて頂きました。



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会場には絵本専門士のコーナーもありました。

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ちなみに会場は日本海の目の前。

終了時刻の4時には
ご参加いただいた皆さんの笑顔のような
優しく温かい夕焼け空が広がっていました。

やっぱり!!空も海も笑ってた!!

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本当にありがとうございました。

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[アトリエペタタ 石橋幸子]
 

 

 

 



早いものでもう12月。今年も残す所、あと1ヶ月です。

今日の神戸は穏やかなお天気ですが、
これから季節が進むにつ入れ、ぐっと冷え込む日も増えてくることでしょう。

1127日から、七十二候では「朔風払葉(きたかぜこのはをはらう)」です。
”朔風”は北風の事で“木枯らしが木の葉を吹き
払う頃”という意味になります。

ちなみに、およそひと月前(
1028日)からは七十二候「霎時施(こさめときどきふる)」です。この頃から、晩秋の雨はひと雨ごとに気温少しづつ下がっていくため『一雨一度』といわれてます。

雨が降った時には「季節が進んでいる証拠だよ」などど声をかけながらぜひ、お家でも雨にまつわる絵本を読んでみてください。

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この絵本『あめふり
うります』は、以前から制作導入に読みたかった絵本の1冊です。
ことわざや慣用
句などを知りながらお話そのものを楽しめる絵本で、幅広い年齢にオススメです。

朝から青い空と蝉しぐれ。夏真っ盛りです!!

夏が来たと感じる瞬間は人それぞれですが、
やはり“セミの鳴き声”で夏の
訪れを実感する人が圧倒的に多いそうです。

テレビやラジオでよく耳にする「桜の開花日は~」などの情報。
これは“生物季節観測”といって
気象状況の推移を把握するなどの目的で気象台で観測されています。

アブラゼミの鳴き声も観測の1つで、
その季節で初めて聞いた日をアブラゼミの初鳴日(しょめいび)といいます。


朝から賑やかなセミの声も
よく聞くと何種類かの鳴き声が混ざっています。

鳴き声も、強くなったり弱くなったり…。

これを雨の降る音に例えて蝉しぐれと呼んだ昔の人は
本当に風情がありますね。

時雨とは、特に秋から冬にかけて一時的に降ったりやんだりする雨のことです。



さて、セミですが、
世界には
1600種類もいて日本でも30種類も生息が確認されているそうです。

身近であるのに知らないことも多いため、
小さな疑問を持ったら是非セミの本を読んでみて下さい。

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年齢に合わせた本や絵本がたくさんあります。

また、卵からかえり土にもぐる前の幼虫の様子や、
土の中でどう過ごしているかなどを、
実に詳しく写真で紹介している絵本もたくさんあります。

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350_Ehon_87229.jpgのサムネール画像


どのページも本当にすばらしくとてもオススメです。

時間をかけて観察することが可能な夏休みですので、
こうした本をきっかけに、
ぜひ実際の体験につなげてみて下さい。




今日は七夕、そして暦の上では小暑です。
本格的な暑さが到来する前、だんだん暑さが増してくるという意味です。

そして5日ごとに変わる日本の72の季節 ”七十二候”では

今日から『温風至(あつかぜいたる)』になります。

夏の季語の暖かい南風のことをさしています。


吹く風が繋がっていることを
静かに強く心に語りかえけように描いている絵本が

『ぼくがラーメンたべてるとき』
 

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ぼくがラーメンをたべている時
その時に吹いている風はつながっいて

となりの家の子はその時・・・。
となりの町の子は・・・。
となりの国の子は・・・。
そして知らない国の子が・・・。

小さな子には
奥が深い部分については少し難しいかもしれませんが、
それでも
 読み聞かせの時、子ども達は真剣に聞いています。



最後のページに倒れた子どもの絵画が描かれています。
その子はその後どうなるのでしょう。

本文のページが終わり絵本を閉じるときに答えがわかります。


子ども達 それぞれの年齢、それぞれの感情で
この絵本を受け止めています。

**************

この絵本を通して、私たちが
今こうしている瞬間にも
日本のいたるところで、
世界中の国々で様々なことが起こっているという事を再認識することができます。


この数日の大雨で、甚大な被害を受けた皆様にとは
非常に長く厳しい1日をお過ごしの事でしょう。
どうか
1日も早く、心穏やかに過ごすことが出来ますように。



自然災害は、いつ誰の身に起こるかなど、全くわかりません。

そのための備えとして
防災・震災学習が積極的に取り入れられています。

 

避難訓練などが園や学校で行われ、
少しづつ意識する機会も増えますが

その前の年齢にあたる
未就園児の親子世代などはどうすればいいのでしょうか。


その世代にもわかりやすい防災・減災を!
と、神戸新聞主催の
『子育て世代の防災意識啓発』グループ交流会が
昨日開催されました。

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NPO法人アトリエペタタの取り組みについても
事例報告を行ってきました。
 

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絵本から広がるアート制作を行っているペタタならではのアプローチとして

絵本×防災・減災をテーマに

震災関連絵本3~4冊と音楽療法士による演奏、
そして真っ白な非常用持ち出し袋に親子でお絵描きします。

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防災について各ご家庭で再確認する機会を提供している
『お絵描きで手をつなごうプロジェクト』の事例報告です。

 

ご参加頂いた方々からは

◆ニュースなどで災害について知ることはありますが、絵本を通しても考えることだ出来るとわかり、
絵本は奥が深いと思いました。絵本とアート制作との内容が繋がっているところがとても興味深かったです。

◆忘れかけていたことが、このイベントををきっかけに改めて思い出され、考えるきっかけになりました。非常用持ち出し袋を手作りして、心の築き上げることが出来ました。震災関連の絵本に、私(保護者)が涙をしてしまいました。絵本を通してでも震災の事を上手く伝えることが出来え、すごく考えさせられました。

・・・などの声を頂いています。
 



今年は、5月神戸、7月広島県福山市、8月熊本、9月新潟県糸魚川市(予定)、10月宮城県
そして来年1月にもう1度神戸で行います。




なお、ご家庭ですぐにでもできるのが
絵本の読み聞かせです。

絵本を介して震災を知ることについては
簡単に取り入れることが出来るはずです。
 

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ぜひ、親子で絵本からの震災について思いを寄せていただければ
と思います。

 

**************

『子ども達に体験をリンクさせる読み聞かせを!』

ペタタでは季節や年齢に合わせた
心に届ける絵本の読み聞かせを大切にしています。


ペタタ絵本講師養成講座では

◆絵本から広がる表現遊び
◆季節、年齢、テーマに合わせた絵本の選び方
◆年齢別の読み聞かせ
◆子どもをひきつける読み聞かせ方
◆生活や体験にリンクさせるノウハウ
などを、

絵本専門士として、
フリーアナウンサーとして
アトリエペタタのメソッドも含め
余すところなくお伝えします。


現在のお仕事で活かしたいという方はもちろん
子育て中の保護者の方や
図書ボランティアや読み聞かせ会など 今後絵本の読み聞かせに携わりたい方など

ぜひご検討下さい。


少人数で、全5回かけじっくり丁寧に学びます。


ペタタ絵本講師養成講座は
只今、受講生募集中です。

詳しくは
http://www.npo-petata.net/cat26/post_215.html
をご覧ください。

 今日の午前中は、

中央市民病院・小児入院病棟での『絵本×工作』の時間。
はらぺこあおむしのポップアップ絵本から広がる制作です。

小6~1歳半の親子まで、
春の日射しを柔らかく透す
トランスパレント紙などを使った
『チョウチョの簡単切り紙モビール』を制作。

「窓に飾るね~!」
「子どものために!」
色々な想いに触れました。

自動代替テキストはありません。

NPO法人アトリエ・Petata理事長の石橋幸子は
絵本専門士です。

絵本専門士とは、
文部科学省 所管 独立行政法人 国立青少年教育振興機構
絵本専門士委員会が定めた

30科目のカリキュラム・課題及び認定試験を修了し取得する資格です。

様々な機関のデータを基に
盤石な知識を学ぶ非常に充実した講座で、

ペタタの活動はもちろん
ペタタ絵本講師養成講座でも
ここで習得した内容を盛り込んでいます。


なお、ペタタでは 教室に通う生徒さんだけではなく
地域の未就園児さんが、

親子で 絵本と音楽と簡単親子アート制作にご参加頂ける
『えほんのひろば』も

国立青少年教育振興機構子どもゆめ基金
の助成を受け開催しています。

こちらにも、ぜひお気軽にご参加ください。

http://ameblo.jp/kage315ki/entry-12242264151.html

 小児科の入院病棟で

ペタタの読み聞かせアート。
11月は、
ドングリをテーマにした絵本の読み聞かせとピアノの演奏。

そして、秋をギュッとフレームにつめこむ木の実アート。

ドングリの間に小さな木の実をレイアウト。いっぱい並べて楽しみました。

画像に含まれている可能性があるもの:1人以上

今日、今月のメール配信を行いましたが
パソコンのメールブロックなどで返ってきているメールも多く
ブログやこのマイベストプロでも同内容をアップします。

お知らせは3つです。

◆長谷川義史氏 絵本ライブ◆
念願のイベントがついに開催されます!
長谷川義史さんの絵本は、ほとんどをペタタでも読んでいて、こども達には馴染みが深いでしょう。

6月19日(日)PM2:00~
中央区ラッセホール

お申し込みは親子70組で、先着順となります。

お申し込みを本日より開始します!
詳しくは添付チラシをご覧下さい。
 

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◆ペタタ絵本講師養成講座◆
普段のお仕事や子育てに絵本を取り入れたい。
人前で絵本を読む機会がある。
という方を対象に、

絵本の基礎や選び方から、
アナウンステクニックを盛り込んだ読み方、
絵本を使ったプログラムの組み立て方
など様々な角度から学びます。

第5期生は、5月18日からスタート。

お申込みは、15日までです。
詳しくは
http://mbp-kobe.com/npo-petata/column/56499/
をご覧下さい。



◆えほんひろば◆
未就園児の親子対象のえほんひろばを開催します。

毎月、季節に合わせた絵本と
音楽とふれあい工作をまるごと楽しむ40分間。

毎月第4火曜日10:30 ~11:10
料金は、1回 300円

国立青少年教育振興機構子どもゆめ基金の助成を受けて開催します。
詳しくは
http://www.npo-petata.net/cat21/post_149.html
をご覧下さい。



なお、家ではできないのびのびダイナミックな本格アート制作を取り入れ
表現力.創造力を養う
2~3才のペタタ教室『プレペタタ』では、
体験・見学を募集中!ご興味のある方は、ぜひ、ご参加下さい。



上記のお問い合わせ・お申込みは、
アトリエペタタまでお願いします。

電話 (078)351-1415
メール info@npo-petata.net
ホームページ http://www.petata.net/

神戸市中央区多聞通5-3-10




こべっこランドの派遣講師として市内の児童館で
1~4歳の未就園児さんとその保護者を対象にした
ペタタのよみきかせアートあそびを行っています。

ただ、どこの児童館に行くかは、1年間で決まっていて、限りがあります。

そこで今年度は、同じプログラムを、
毎月、定期的に
ペタタの教室を開催場所として行います。

 

児童館と同様、毎回40分のプログラムで、

季節に合わせたテーマごとに
絵本・うた遊び・リズムあそび・簡単な紙工作などをおこないます。

ぜひ、お気軽にお越しください(^^)

 

次回は5月24日(火)
虫歯予防デーの前ですので、絵本「はぶらしくん」を中心に
その他、数冊の絵本や音楽あそび、簡単工作を行います。

 

★  ☆  ★  ☆  ★

’【日時】 毎月第4火曜日(※12月、3月のみ第2火曜日) 10:30~11:10

【場所】 アトリエペタタ

【対象】 1~4才 未就園児のお子さんとその保護者  15組まで

【料金】 1回 300円 (参加費・工作材料費・保険代として)

1年間通してのご参加、単発のご参加 どちらも可
 ※ただし、単発のご参加は、開催日の3日前までにご連絡ください。

 

今年度も、
親子で絵本を楽しむ時間をご提供できるよう
今年度も、国立青少年教育振興機構子どもゆめ基金の助成を受けて行います。

 ☆  ★  ☆  ★  ☆

 

「えほんのひろば」の後は
お昼12時まで、ペタタを開放し「絵本カフェ」を開催。

のんびり絵本を読みながらコミュニティカフェとしてお子様やお友達とお楽しみください。

飲み物を販売していますので
恐れ入りますが、
お持ち込みは、お子様の水分補給用としての水やお茶のみとし、
それ以外のお飲み物、食べ物の持ち込みはご遠慮下さい。
 



 

 暖かな春がやってきました。

別れや新しい出会いなど、期待と不安でいっぱいの季節です。

そんな時だからこそ、
家ではできないようなのびのびアートで心を解放させ
ワクワクする創造力を育みませんか?

今日は
◆春の体験教室
◆ペタタに通うお子様限定 『積み木教室』のスタート
◆ペタタ 絵本講師養成講座 第5期生募集

の 3つのお知らせをお伝えいたします。

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◇◆春の体験教室◆◇

園児・小学生クラスは

3月29日 10:30~と13:30~
3月30日 10:30~と13:30~ の4回のうちのいずれか1回

プレクラス  (2~3歳) 
平成25年4月2日生まれ~平成26年4月1日生まれ
(この春から入園する年少さんの1学年下のあたります)は、
3月23日 10:00~ 
4月 5日 10:00~  のうちのいずれか1回です。

その他、随時 受け付けているのは、
通常クラスへ参加する形での 体験教室です。
こちらは、木曜・日曜日以外は、毎日行っています。

体験教室の参加費は 一回 ¥1,000です。

■春の体験教室は、少人数で行います。

■通常クラスの体験は、人数や学年によってお受けできない場合がありますが
普段のクラスの様子なども見ることが出来ます。



********

◇◆ペタタに通うお子様限定  『積み木教室』 のスタート◆◇


ペタタのオプションクラスとして『積み木教室』が
この春からスタートします。

日時は 、毎月 第2・4水曜日 の月に2回
■PM1:15~PM2:15 までの1時間が 3・4歳児(年少・年中児)
■PM2:45~PM3:45 までの1時間が 年長児~小学校低学年

料金は、1回につき ¥1,000です。
(※振替制度はないため、料金は1回ごとになります)

もちろん各回絵本の読み聞かせから始まり
たくさんの積み木を使った制作や知育積み木遊びのカリキュラムを行います。
最後に、おやつタイムを設け、その間に保護者の方に解説を行います。

※なお、第2・4水曜日のアトリエクラスに通うお子様については、
積み木クラスの後に 一旦オヤツの時間を設け
休憩をして そのまま、4:00~のアトリエに参加することもできます。
 

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◇◆ペタタ 絵本講師養成講座   第5期生募集 ◆◇

昨日3月16日に、第4期生の実習が終わり 講座が修了しました。
そして、本日より 第5期生の集を開始します。

第5期生講座の開講は、5月で、
その後 5ヶ月間
毎月第3水曜日の 午前10:00~12:00まで
全5回を通して、じっくりと学びます。

3~5人の少人数性で、
1人1人に向き合い丁寧に講座を進めます。

講座内容は、
読み方や間の取り方などにアナウンステクニックを取り入れた読み方や、
絵本の引き出しを増やし生活全般に取り入れる工夫、
絵本から広がる制作や音楽遊びのプログラムの組み方など、
子ども~高齢者まで絵本を介して心に寄り添う絵本講師の養成講座です。

現在の仕事に何らかの形で絵本を取り入れていきたい
と言う方はもちろん
絵本が大好きで子育てに取り入れたい
という方まで
ぜひ、ご参加ください!

絵本講師養成講座について詳しくは
http://mbp-kobe.com/npo-petata/seminar/3641/
をご覧ください。

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上記について いずれも
お申し込み・お問い合わせは 

電話(078)351-1415
メール info@npo-petata.net
までお願いいたします。

 

 

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